噴火から1週間、警戒維持も噴煙弱まる

フィリピンの首都マニラ南方にあるタール火山(標高311メートル)が噴火してから、19日で1週間が経過した。噴煙の勢いは弱まり、航空便も通常運航に戻っている。ただ数日内に爆発的噴火が起こる恐れは残っており、当局は警戒を呼び掛けている。 フィリピン火山地質学研究所(Ph…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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