【お知らせ】本日、日本時間19:00~20:00にシステムメンテナンスを実施いたします。
メンテナンス中、一時的にウェブサイトを利用できない場合があります。ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

火山活動、わずかに沈静化 一部の製造業、生産再開へ

フィリピンの首都マニラ南方にあるタール火山(標高311メートル)では、噴火から4日目となる15日も噴煙が上がり続けた。ただ噴火活動はわずかに沈静化したほか、生産を停止していた一部の製造業では再開のめども立ちつつある。一方、政府は被災者に7,230万ペソ(約1億5,000万円)…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

19年成長率5.9%に減速 8年ぶり低水準、公共支出鈍く(01/24)

噴煙活動再び、高さ500メートルに(01/24)

噴火の被災者に物資提供、日本政府(01/24)

空港で水際対策強化、新型肺炎の拡大受け(01/24)

シェブロンと開発公社の合弁、21年廃止へ(01/24)

マランパヤガス田、19年の生産量は微増(01/24)

メガワイド、南北鉄道2期受注を期待(01/24)

スカイウェイ第3期、6月までに開通(01/24)

リサール銀、19年のATM利用6.5倍(01/24)

バイク配車、試験運用の混乱に決着(01/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン