比南部の戒厳令解除、経済成長に注力へ

【マニラ共同】イスラム過激派対策のため、フィリピン南部ミンダナオ島に出されていた戒厳令は昨年12月31日で有効期限が切れ、解除された。過激派の脅威が和らいでいると判断したドゥテルテ大統領が延長手続きを見送った。今後、冷え込んでいた投資を呼び込み、経済成長に力を入れ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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