北部パンジャブが投資呼掛け 低賃金など売り、日本向け団地も

インド北部のパンジャブ州政府は5~6日、州都チャンディガルに隣接するモハリで投資サミットを開催した。州政府は今年初めて、誘致に特に力を入れる「パートナーカントリー」のうちの1カ国に日本を選出。1カ月当たり約1万5,000円という労働賃金の低さや、30年間ストライキが起…

関連国・地域: インド日本
関連業種: 自動車・二輪車食品・飲料農林・水産その他製造マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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