北部パンジャブが投資呼掛け 低賃金など売り、日本向け団地も

インド北部のパンジャブ州政府は5~6日、州都チャンディガルに隣接するモハリで投資サミットを開催した。州政府は今年初めて、誘致に特に力を入れる「パートナーカントリー」のうちの1カ国に日本を選出。1カ月当たり約1万5,000円という労働賃金の低さや、30年間ストライキが起…

関連国・地域: インド日本
関連業種: 自動車・二輪車食品・飲料農林・水産その他製造マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「カシミールに渡航中の…(01/21)

勢いづくソーシャルコマース 4億人の新市場、形態さまざま(01/21)

サムスン、印ディスプレー工場に5億ドルか(01/21)

印GDP、華為排除で最大280億ドル減少(01/21)

GMO、IIT2校目の研修生受入れを開始(01/21)

石化産業の新南向展開を、政府が推進(01/21)

HCL、10~12月期は13%増益(01/21)

複合ケッペル、印の廃棄物発電に技術提供(01/21)

起亜自、22年に30万台の工場フル稼働へ(01/21)

MGモーター「ZS」の予約数、2100台突破(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン