働き盛りの30~40代、18年は雇用13万人減

韓国統計庁の「2018雇用行政統計」によると、2018年の雇用は50~60代が前年比で約40万人増えた一方、働き盛りの30~40代は13万人減少した。 減少幅が最も大きかったのは30代の8万人で、40代は5万人、19歳以下は3万人減った。一方、60代以上は25万人、50代は14万人、20代は2万…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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