マレー鉄道の累積赤字、18年末で29億リンギ

マレーシア国家監査局(日本の会計検査院に相当)が発表した2018年監査報告の第2弾で、マレー鉄道公社(KTMB)による18年末時点の累積赤字が28億2,900万リンギ(約739億円)に上ることが分かった。国営ベルナマ通信などが伝えた。 監査報告は累積赤字の原因として、資産の活…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

クルジャヤが建設受注、三井不のアパート(18:21)

消費者はFBより通信会社信頼、情報取扱で(19:22)

バーガーキング、向こう2年で50店開業へ(19:22)

テイクオフ:社内で風邪がはやってい…(01/21)

【識者の見方】新車販売頼みからの脱却が鍵 東南アジア、移動手段多様化で(01/21)

製造効率化で日本と連携促進 地場中小と商談150件、ジェトロ(01/21)

RM1=27.1円、$1=4.06RM(20日)(01/21)

決済アプリ導入一時金、銀行口座入金も検討(01/21)

歳入庁が脱税取り締まり強化、効果に疑問も(01/21)

ギグエコノミーへの転向、正社員38%が関心(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン