船舶向け低硫黄燃料、SKが3月から供給

韓国石油元売り大手のSKエナジーは2日、1兆ウォン(約927億円)を投じて建設していた船舶向け低硫黄燃料の精製施設(蔚山市)について、2020年3月から稼働すると発表した。同施設の精製能力は1日4万バレル。 国際海事機関(IMO)の決定により、20年1月から燃料の硫黄分…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 運輸天然資源


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