拘束者の大半は10~20代、比入管

【マニラ共同】フィリピン入国管理局が、特殊詐欺に関与した疑いがあるとして首都マニラで拘束した日本人の男36人のうち4分の3に当たる28人が10~20代だったことが18日分かった。50代は3人いた。共同通信が拘束者リストを入手した。 リストによると最年長は59歳。入管関係者は…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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