中銀が政策金利据え置き、3会合ぶり

フィリピン中央銀行は14日に開いた金融政策決定会合で、政策金利である翌日物借入金利(RRP)を4.00%に据え置いた。据え置きは3会合ぶり。物価上昇率は下落を続けているものの、経済成長率が持ち直していることなどを考慮した。 10月の消費者物価指数(CPI)上昇率は前年…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融


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