工作機械の業況、「来年末に好転」の見方も

台湾工作機械業界の間で、「業況が好転するのは、早ければ来年第1四半期(1~3月)、遅ければ来年第4四半期(10~12月)になる」との見方が広がっている。17日付工商時報などが伝えた。 16日に開かれた業界の会議で明らかになった。東台精機の厳瑞雄董事長によると、米中貿易…

関連国・地域: 中国台湾米国
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済


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