サムスン電機、主基板事業をベトナムに移管

サムスングループの電子部品メーカー、サムスン電機が、釜山にあるスマートフォン用マザーボード(主基板)の生産ラインをベトナムに移管させていることが分かった。生産コストを抑えて、収益率を高めたい考えだ。 同社の広報担当者はNNAの取材に「段階的に設備を移している」…

関連国・地域: 韓国ベトナム
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:車線変更した救急車が、…(07/13)

日系農機、高性能需要に商機 政府の転作奨励や高齢化にも対応(07/13)

新型コロナ感染者、44人増の1万3417人(07/13)

韓国・カンボジア、FTA交渉開始(07/13)

21年の最低賃金難航、労働者側が反発(07/13)

アジア人気ブランド、9年連続でサムスン(07/13)

起亜自、今年の販売20%減に(07/13)

クーパン、シンガポールHooqの資産買収(07/13)

セルトリオン、テバの片頭痛薬を受託生産(07/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン