東南ア新車販売10%減の28万台、8月の連盟発表

東南アジア諸国連合(ASEAN)自動車連盟(AAF)が発表した2019年8月の自動車生産販売統計で、ASEAN8カ国の新車販売台数は前年同月比10.3%減の28万2,930台だった。今年単月では最大の落ち込みで6月が7.4%減、7月が8.1%減と3カ月連続のマイナス。1~8月では前…

関連国・地域: タイベトナムミャンマーマレーシアシンガポールインドネシアフィリピン日本ブルネイ
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

中国非鉄業界の一帯一路、採算性に課題(16:06)

「精密農業」の強化に着手 官民連盟発足、日本超え目指す(11/15)

上場商銀、3Qは2%増益 生保販売やデジタル化で収益確保(11/15)

日系企業、新興ITに照準 成熟度見極め、法整備は前進(11/15)

トライトンの6モデル目発売 三菱自、来年販売20%増狙う(11/15)

テイクオフ:外国人旅行者の誘致に力…(11/15)

【アジア三面記事】大胆なテイスティング(11/15)

豊田合成、タイビンのエアバッグ工場拡張(11/15)

ドンキが西部初出店、すしバーも設置(11/15)

住商系SCSK、東南ア展開で海外事業拡大(11/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン