【縫製産業の未来】存在感増す中韓企業に危機感 マツオカ(下)貧しさ根付く産業

アジアの工場増設や設備投資を強化し、域内での連携を拡充するアパレルOEM(相手先ブランドによる生産)大手のマツオカコーポレーション。急速に事業を拡大する背景には、世界の縫製産業で存在感を増している中韓企業への危機感がある。一方で松岡典之社長は、同産業が低賃金の…

関連国・地域: 中国タイベトナムミャンマーカンボジアインドネシア日本バングラデシュ
関連業種: 繊維その他製造雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

成長続く越オンラインゲーム 規制の壁、高い期待で乗り越え(09/29)

1~9月のFDI、20%減の212億ドル(09/29)

南部のロンアン国際港、第2期工事着手(09/29)

南北高速道路、公共投資3区間着工へ(09/29)

ベトジェット、ソウル線定期往復便を再開へ(09/29)

韓越の航空便正常化へ、両国が手続き進める(09/29)

ハノイのレバンルオン通り、アンダーパス化(09/29)

ベカメックスとVSIP、新工業団地を着工(09/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン