マニラウオーター、1150億ペソで下水道整備

フィリピンのマニラ首都圏東部などで水道事業を手掛けるマニラ・ウオーター(MWCI)は14日、1,150億ペソ(約2,380億円)を投じて下水道施設の整備を進めると発表した。下水処理場(STP)や下水道管の増強が柱となる。 バシリオ最高執行責任者(COO)によると、整備事業…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:毎年恒例の「Qシネマ国…(10/23)

邦銀マネーも東南アにシフト 与信1年で1割増、中韓と明暗(10/23)

税制改革で投資見直し 外資2社が示唆、コスト増懸念(10/23)

商工団体、税制改革法案の細部見直し要求(10/23)

発電所建設計画、太陽光が石炭火力上回る(10/23)

メラルコ電力小売事業、自由化でシェア低下(10/23)

新興スーパー、初のフランチャイズ契約(10/23)

アプリで金融促進、サリサリ130万店に(10/23)

【グラフでみるASEAN】輸出額(8月) 4カ国で前年割れ、ベトナムは過去最高(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン