ヤンゴン駅開発で住商に打診 中国企業が連合脱落、再協議へ

ミャンマー国内最大級の不動産開発事業として着目される、ヤンゴン中央駅の改修事業を落札した中国の企業が、経営悪化のためにコンソーシアム(企業連合)から脱退したことが18日までに分かった。ミャンマー国鉄(MR)とコンソーシアムは新たに住友商事に事業参画を打診。住友商…

関連国・地域: 中国ミャンマーシンガポール日本
関連業種: 食品・飲料建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


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