フィンマ、ビサヤ海盆の資源開発から撤退

フィリピンの財閥アヤラ・コーポレーション傘下のフィンマ・ペトロリアム・アンド・ジオサーマル(PPGI)は4日、ビサヤ海盆での石油・ガス採掘事業から撤退することを明らかにした。地元の自治体や環境団体による反対を考慮した対応と説明している。5日付トリビューンが伝え…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

マルコス政権に高い評価 経済政策「安定」、発足100日(10/07)

新政権の物価対策に期待、批判意見も(10/07)

マルコス氏の外交は「成功」、大学教授(10/07)

南北通勤鉄道、新たに建設4件発注(10/07)

8月失業率5.3%、コロナ後で最低水準(10/07)

トヨタ現法、中古車の新事業開始(10/07)

サンミゲル、イリハン発電所を2月再稼働(10/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン