東南アでテクノロジー投資活発 中国からシフト、上期は過去最多

東南アジア諸国連合(ASEAN)でITスタートアップなどテクノロジー企業に対する投資が活発化している。ユニコーン企業(企業価値10億米ドル=約1,065億円=を超える未上場企業)が増えているほか、米中貿易摩擦の影響で中国向けの投資マネーが流れ込んでいることが背景にある…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:職場や学校を閉鎖する措…(05/27)

国のデジタル変革を加速 コロナ機に、関連技能も向上(05/27)

経済政策の第4弾、失業増で雇用支援拡充(05/27)

20年成長率予測、最大マイナス7%に下方修正(05/27)

4月CPIは0.7%低下、3年半ぶりマイナス(05/27)

4月の製造業生産高、製薬伸長で13%上昇(05/27)

人材派遣会社に助成金還元を要請=人材省(05/27)

DBS銀の中小企業向け融資、3500件に(05/27)

サービスアパート業界、コロナ禍でも堅調(05/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン