抗議活動続くも香港を重要視 食品見本市出展の日系企業

アジア最大規模の食品見本市「フード・エキスポ2019」が15日、香港島・湾仔で開幕した。「逃亡犯条例」改正案を巡る抗議活動が2カ月余り続く逆風の中、日本貿易振興機構(ジェトロ)が開設したジャパンパビリオンの出展企業からは、引き続き香港市場を重要視していくとの声が多く…

関連国・地域: 香港日本
関連業種: 食品・飲料マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

商社ノーブル、LNGとレアアースに注力(15:46)

キャセイの7月旅客4%増、デモ影響は軽微(17:43)

GDP予測、引き下げ相次ぐ 外資金融、通年でマイナス成長も(08/22)

香港の英領事館職員を拘束、中国(08/22)

深センと香港、経済・人材など4分野で競合(08/22)

科技大、スタートアップ支援基金を設立(08/22)

小反発、本土不動産銘柄に買い=香港株式(08/22)

SFCとICAC、金融犯罪対策で協力強化(08/22)

上場企業秘書役の資格条件、緩和案が物議(08/22)

7月の訪日香港人4.4%減、再びマイナスに(08/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン