CPフーズ、2Qは労働コスト響き3割減益

タイの大手財閥チャロン・ポカパン(CP)グループ傘下の食品最大手CPフーズ(CPF)が13日発表した2019年第2四半期(4~6月)の連結決算(監査前)は、純利益が前年同期比30.4%減の41億448万バーツ(約140億9,910万円)だった。売上高は2.4%減の1,371億7,038万バーツ。…

関連国・地域: タイ欧州
関連業種: 食品・飲料その他製造マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:バンコクの有名な卸売市…(08/26)

投資相「総選挙の影響楽観」 改革強調、タイ企業を誘致(08/26)

【循環型経済】タイをバイオプラ生産ハブへ 原料の一大産地、大手が増産検討(08/26)

日本ヒューム、子会社一部株式を地場に譲渡(08/26)

GPSC、PTTと電池のR&Dで提携(08/26)

アマタ、政府と合弁でヤンゴンに工業団地(08/26)

起亜、タイで「ソウルEV」最新モデル発売(08/26)

ECショッピー、2四半期連続で東南ア首位(08/26)

シボレー、新型「キャプティバ」を現地生産(08/26)

メルセデス、小型車「Aクラス」の新型発売(08/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン