マラヤ火力発電所の民営化入札、9月に延期

フィリピンの電力部門資産負債管理会社(PSALM)は12日、リサール州ピリリアにあるマラヤ火力発電所(出力65万キロワット=kW)の民営化入札を延期することを明らかにした。月内に実施する予定だったが、当局が新たな条件を設けたため、9月に先送りする。13日付ビジネスミ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ECショッピー、2四半期連続で東南ア首位(08/26)

ティーライブ、ミャンマーで年内に5店開業(08/26)

ベトナム系配車が東南ア展開 ファストゴー「21年に域内3位」(08/23)

日比LNG計画で延長申請 調整に時間、23年稼働は維持(08/23)

フィリンベスト、日立系と水処理で合弁(08/23)

独メルセデス、現地工場から比へ輸出開始(08/23)

半導体ローム、車載液晶向け新IC生産(08/23)

人事労務関連法に対応急務、アイキューブ(08/23)

米社の浮体式LNG設備建設、エネ省認可(08/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン