3日続落、林鄭長官の会見を嫌気=香港株式

13日の香港株式市場は3日続落して終了した。香港政府の林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官が午前に記者会見し、「逃亡犯条例」改正案を巡る問題で強硬な態度を示したことが嫌気され、下げ幅を広げた。香港経済日報系のニュースサイト、経済通などが伝えた。 ハンセン指数の終値…

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