キリンがミャンマーで好調 2Qは2割増益、通期も上方修正

キリンホールディングス(HD)のミャンマー事業が好調だ。現地合弁会社の同国ビール最大手ミャンマー・ブルワリー(MBL)は、2019年度第2四半期(4~6月)に2割以上の増収と増益を達成した。高い経済成長を追い風に拡大するビール需要の取り込みに成功しており、19年度通…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 食品・飲料政治


その他記事

すべての文頭を開く

【ASEAN戦略】徳育や科学実験で市場取り込み 学研、域内で新規進出も検討(16:48)

救援機で帰還のミャンマー人、2千人余りに(15:58)

縫製労働者の救済で協力 H&Mなど、工場・労組と合意(05/25)

帰国者2人が感染、累計201人=24日午前(05/25)

JC航空、7月からチェンマイ直行便を運航(05/25)

燃油需要が回復傾向、コロナ規制緩和で(05/25)

改憲の国民投票は延期、重要内容ないと判断(05/25)

証取と証券各社はマネロン対策強化を=当局(05/25)

第2の都市マンダレー、一部市場が再開(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン