マカティ地下鉄事業で前進 中国系が合弁契約、年内着工も

フィリピンで鉄道・不動産を手掛ける中国系フィリピン・インフラデブ・ホールディングス(PIHI)は30日、マニラ首都圏マカティ市内の地下鉄整備事業でマカティ市と合弁事業契約を交わした。投資額は35億米ドル(約3,800億円)。年内にも着工し、2025年の開通を目指す。自動車の…

関連国・地域: 中国フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

マニラ空港拡張が白紙に 政府と財閥連合、事業費巡り対立(07/10)

コロナ感染新たに1395人、累計5万1754人(07/10)

国営病院、新型コロナ患者の病床が逼迫(07/10)

現金給付巡る違法行為、地方自治体で多発(07/10)

Gキャッシュによる納税倍増、1~6月(07/10)

メトロバンクとBDO、米ドル建て社債発行(07/10)

中国との農業技術協力、プログラム再開(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン