佐賀大、バリ島で海洋温度差発電所を建設

インドネシアのエネルギー・鉱物資源省は19日、佐賀大学と共同でバリ州北部に海洋温度差発電所(OTEC)を建設する方針を発表した。パイロットプロジェクトとして3,000~5,000キロワットを発電する。 研究開発庁のダダン・クスディアナ長官は「佐賀大海洋エネルギー研究センタ…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

製薬カルベ、ミャンマーで22年に商業生産(14:40)

労働法の改正進まず、権利侵害の恐れと労組(12:56)

テイクオフ:日本映画の宣伝広告を海…(08/22)

QR決済の上限額を設定 1回200万ルピアに、中銀規定(08/22)

長田広告、地場同業と10月合弁設立(08/22)

ワッツアップ、モバイル決済事業参入を計画(08/22)

西ジャワ州とトコペディア、協力覚書を締結(08/22)

新首都に中銀とOJKは移転せず、開発長官(08/22)

自動車市場は中古車好調、各種規制も追い風(08/22)

バタムの電子機器産業4社が事業縮小(08/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン