外国人研究者の資源盗賊、刑事処分の法成立

インドネシアの国会は16日、生物多様性の保全を目的として、外国人研究者によるバイオパイラシー(生物資源の盗賊行為)を刑事罰の対象とし、重い罰金や実刑を科す法案を可決した。17日付ジャカルタ・ポストが伝えた。学問の発展のために、外国人研究者に対する研究許可や査証(ビ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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