東南アで砂糖の売上550億円へ 三井物産、成長期需要取り込み

三井物産が東南アジアで砂糖事業に力を入れている。多くの国で甘いものの消費量が増える「砂糖消費の成長期」を迎えていることが背景にある。製造・販売会社を持つタイ、シンガポールの2カ国を軸に需要を取り込み、域内での同事業の売上高を向こう3年で最大1.6倍となる550億円に…

関連国・地域: シンガポール日本
関連業種: 食品・飲料


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