2Qの企業景況感、6期ぶり高水準に改善

フィリピン中央銀行が発表した2019年第2四半期(4~6月)の企業観測調査で、企業の景況感を示す業況判断指数(ビジネス信頼感指数、CI)は40.5だった。前期から5.3ポイント上昇し、17年第4四半期(CIは43.3)以来の高水準となった。指数は2カ月連続で上向いた。 調査…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:朝テレビを付けると20…(11/12)

進む高齢化、地域共生で対策 東南ア「発展途上の老い」(上)(11/12)

完成車輸入に制限措置要請 100万台流入、雇用損失を危惧(11/12)

三菱自、累計生産が70万台に(11/12)

FDI純流入額、1~8月は40%減=中銀(11/12)

基準外鋼材流入で実態調査へ、貿産省(11/12)

フェデックス、ア太地域拠点の移転否定(11/12)

実業家ルシオ・タン氏の息子が死去、53歳(11/12)

共用通信塔の建設進む、年内に500基着工(11/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン