2Qの企業景況感、6期ぶり高水準に改善

フィリピン中央銀行が発表した2019年第2四半期(4~6月)の企業観測調査で、企業の景況感を示す業況判断指数(ビジネス信頼感指数、CI)は40.5だった。前期から5.3ポイント上昇し、17年第4四半期(CIは43.3)以来の高水準となった。指数は2カ月連続で上向いた。 調査…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:こわもての議員は誰かと…(07/06)

SARS教訓と統率力で抑制 台・越に高評価、新型コロナ対応(07/06)

マニラ空港、第3ターミナルの運用再開(07/06)

コロナ感染新たに2434人、累計4万4254人(07/06)

「反テロ法」が成立、治安当局の権限強化(07/06)

上位中所得国入りならず、世銀の所得分類(07/06)

通信コンバージ、上場で359億ペソ調達へ(07/06)

ルフトハンザ、4000万ドル設備投資を中断(07/06)

財閥SMが勝訴、税還付巡る訴訟(07/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン