貧困自覚する世帯38%、過去最低に

フィリピンの民間調査会社ソーシャル・ウェザー・ステーション(SWS)は18日、自らを「貧困層」と捉える世帯の割合が、2019年第1四半期(1~3月)は前期から12ポイント低下の38%だったと発表した。食品を中心とする物価上昇が抑制されたことで、過去最低を記録した。 調…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

周大福、4~6月の香港・マカオは11%減収(19:09)

テイクオフ:久しぶりに公共の場で激…(07/17)

九州経済機構と比政府が覚書 初の視察団、投資や進出後押しへ(07/17)

住商と総合車両、南北鉄道車両を受注(07/17)

18年度農産品輸出額、7月初旬まで11%増(07/17)

1~6月輸入車販売、微増の4.3万台(07/17)

現代自、1~6月の販売9%増(07/17)

阪急阪神不動産、合弁の住宅開発で追加投資(07/17)

グローブ、家庭用無線通信でシェア8割超(07/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン