「危機意識持て」と指摘、サムスン李副会長

17日付韓国経済新聞などによると、サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長はこのほど、IT・モバイル事業などを担当するIM部門の役員との会議で「どんな企業であっても、10年後にはどうなっているかわからない」と述べ、危機意識を持って経営に取り組むべきと指摘した。 …

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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