首都圏の建材小売物価、5月は1.6%上昇

フィリピン統計庁(PSA)が13日に発表した2019年5月のマニラ首都圏の建材小売物価指数(CMRPI、2000年=100)は、前年同月比1.6%上昇の192.0だった。前年同月を3年3カ月連続で上回った。 全7項目が1年9カ月連続で前年同月から上昇した。伸び率は、組積材が4.3%上…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:所狭しと並べられた豪華…(05/12)

事業モデルの進化へ手応え MUFGの東南アジア戦略(5)(05/12)

GDP、1~3月4.2%減 5期連続マイナス、感染拡大響く(05/12)

新型コロナ、新たに4734人感染(05/12)

ワクチン接種の義務化は撤回、外国人家政婦(05/12)

インド型変異株、国内初の感染確認(05/12)

米ファイザー製ワクチン、第1便が到着(05/12)

マスク着用義務違反、早くも900人逮捕(05/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン