今年の医療費は平均12%上昇 東南ア、従業員の健康促進が鍵

東南アジア諸国連合(ASEAN)主要6カ国の医療費は、2019年に平均11.8%上昇する見込みであることが、米コンサルティング大手マーサー傘下のマーサー・マーシュ・ベネフィッツの調査で明らかになった。特にベトナムやフィリピン、マレーシアで上昇率が高くなる見通し。同社は、…

関連国・地域: タイベトナムマレーシアシンガポールインドネシアフィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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