首都圏洪水対策、中国融資実行は2%止まり

マニラ首都圏の洪水対策事業への中国からの融資実行額が、現時点で2017年12月の合意額の2.3%にとどまることが分かった。中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)によると、計画の変更などが融資実行に影響しているという。27日付ビジネスミラーが伝えた。 同事業の総工費は…

関連国・地域: 中国フィリピン
関連業種: 金融建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:少しずつ日常を取り戻し…(07/15)

コロナ病床不足「危機的」に 首都圏の複数病院、受け入れ停止(07/15)

コロナ感染新たに634人、累計5万7545人(07/15)

1~6月輸入車販売、コロナ影響で55%減(07/15)

トヨタ、首都圏の直行バス予約アプリ提供(07/15)

日本政府のビザ発給数、19年は比人2位(07/15)

投資委の認可額、1~6月は2.1倍(07/15)

マニラ空港拡張、連合に交渉終了の通知(07/15)

ナボタス市、16日から厳格な外出制限(07/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン