国営鉱山、中国2社提携し工場建設へ

インドネシアの国営鉱山アネカ・タンバン(アンタム)は、電気自動車(EV)のバッテリーなどに使用される陰極板(カソード)とフェロニッケル(鉄とニッケルの合金)の工場建設で中国企業2社と提携する。22日付ジャカルタ・ポストが伝えた。 リチウム電池材料を生産する浙江華…

関連国・地域: 中国インドネシア
関連業種: 鉄鋼・金属


その他記事

すべての文頭を開く

ジョコ大統領、東ジャワのMRT建設に難色(06/21)

国営建設WIKA、東ティモール空港を完工(06/21)

テイクオフ:数年前から「大人のぬり…(06/20)

首都の渋滞、昨年に大幅改善 世界7位に、政府の7事業貢献か(06/20)

東南アの訪日者、5月は7%増の32万人(06/20)

MRT第2期、日本の5社が建設入札に関心(06/20)

日鉄ソリュ、東南アジア初のベンチャー投資(06/20)

ユーグレナ、ミドリムシ培養で伊藤忠と覚書(06/20)

三菱自の製造子会社、次期社長に松村氏(06/20)

トヨタ、商用車ハイラックスの新型発売(06/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン