支付宝と微信支付、隣国で不正使用が問題化

中国の2大電子決済サービス「支付宝(アリペイ)」と「微信支付(ウィーチャットペイ)」が、隣国ネパールで「不正使用」され問題となっている。一部の事業者が、中国内の二次元コードを利用した決済システムをネパールに持ち込んで使用。これにより中国内での消費行為と同様に決…

関連国・地域: 中国-全国ネパール
関連業種: 金融IT・通信サービスマクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

広深港高鉄の乗車方法見直しへ、MTRC(13:37)

26省で感染封鎖解除、アフリカ豚コレラ(12:40)

豚コレラの発生確認、中国とタイが禁輸措置(06/25)

【米中摩擦】米向け輸出増、質の向上促す 高付加価値化が進めば日系に商機(06/25)

海外直接投資が再び落ち込み 5月は前月比7割減の1.5億ドル(06/25)

テイクオフ:愛くるしいの一言に尽き…(06/25)

ダバオ市、戒厳令解除へ 投資呼び込みで市長が意向表明(06/25)

中国企業のミャンマー生産移転、電力が障壁(06/25)

商業省、南部特区は「税回避地でない」(06/25)

米中摩擦の経済影響に警戒感 企業に圧力、成長率1%の予測も(06/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン