セミララの火力発電所計画、丸紅が撤退か

フィリピンのコンスンジ財閥系の炭鉱・発電会社セミララ・マイニング・アンド・パワー(SMPC)は、バタンガス州カラカに計画しているセント・ラファエル火力発電所(設備容量70万キロワット=kW)の建設事業から、丸紅が撤退したと明らかにした。13日付マニラブレティンが伝…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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