3月通貨供給量、伸び率4.2%に減速

フィリピン中央銀行が4月30日に発表した2019年3月の通貨供給量(マネーサプライ、M3)は、前年同月比4.2%増の11兆3,797億ペソ(約24兆5,124億円)だった。伸び率は前月の7.1%(改定値)から減速した。前月比(季節調整済み)は1.0%減だった。 M3は広義の流動性を示す指標…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

外国人入国制限、早期解除を 中国・シンガポールなどで要望強く(07/07)

テイクオフ:早朝、マーケットに行く…(07/07)

MRT3号線、感染急増で運行停止(07/07)

コロナ感染新たに2099人、累計4万6333人(07/07)

重症者向け病床、首都圏で不足気味に(07/07)

サンミゲル、従業員7万人の検査施設完成(07/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン