ルソン系統の電力不足、エネ省が共謀を否定

フィリピンのエネルギー省は15日、マニラ首都圏を含むルソン電力系統の一部地域で実施された計画停電について、電力各社が共謀して故意に供給を減らしたとの疑いを否定した。地元各紙が伝えた。 エネルギー省のフエンテベラ次官は、先週に電力不足の非常警報「レッドアラート」と…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

成長エンジン、徐々に地方へ 18年GDP、首都圏は5%割れ(04/26)

太陽光エグチ、アルカラ市に発電設備設置(04/26)

【アジア三面記事】猫カフェ、実は悪徳ブリーダー(04/26)

太陽光発電タルラック2、電力供給を開始(04/26)

セブに社会人専門英語校、現地と日本提携で(04/26)

世銀がADBと支援すみ分けへ、比要請受け(04/26)

アヤラランド、国内初のREIT上場へ(04/26)

国営建設子会社、西ジャワ州に新工場建設へ(04/26)

アヤラ系商銀BPI、1~3月は8%増益(04/26)

起亜自、中国生産車をアフリカ・東南ア輸出(04/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン