• 印刷する

フィリピン航空、マニラ―プノンペン線就航

カンボジアの空港運営会社カンボジア・エアポーツは2日、フィリピン航空が1日に首都プノンペン線に就航し、同日夜に第1便がプノンペン国際空港に到着したと発表した。週5便運航する。

機材は欧エアバス320で、座席は156席となる。プノンペン発は午後11時45分、マニラ発は午後10時10分となる。

カンボジア・エアポーツのエリック・デロベル最高経営責任者(CEO)は「東南アジア諸国連合(ASEAN)地域の8カ国と接続した。次はインドネシアの都市とつながることになる」と話した。


関連国・地域: カンボジアフィリピン
関連業種: 運輸

その他記事

すべての文頭を開く

EUが経済制裁、関税優遇措置の一部停止(08/13)

フィリピンからの入国も禁止、コロナ対策で(08/13)

ロイヤル、コッコン州の発電所用地を確保(08/13)

天然ゴム価格伸び悩み、業界に失望感(08/13)

ポト派中堅幹部、起訴せず 特別法廷(08/13)

台湾銀行業界の海外利益、上半期は34%減少(08/13)

新型コロナ、中国人13人など感染(08/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン