企業景況感5期ぶり上向き 1Q、インフレ弱まり選挙に期待

フィリピン中央銀行が28日に発表した2019年第1四半期(1~3月)の企業観測調査で、企業の景況感を示す業況判断指数(ビジネス信頼感指数、CI)は35.2となり、前期から8.0ポイント上昇した。インフレが弱まったことや、5月の中間選挙のキャンペーンが2月に始まったことで、内…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:歌唱力を競う大会の動画…(11/18)

セメント3社が増益確保 1~9月、コスト削減を強化(11/18)

10月新車販売4%増、2カ月連続プラス(11/18)

公共事業差し止め法案、野党など批判(11/18)

20年の祝日リスト発表、大統領府(11/18)

鉱業フィレックス、年400万トン生産へ(11/18)

フルータスIPO、公募価格は下限に決定(11/18)

フィッチ、成長率予測を6%に上方修正(11/18)

9月の海外送金受取、6.3%増の26億ドル(11/18)

首都圏の労働移動率、4~6月は0.7%に(11/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン