総額3兆ルピーの発電所、不良債権化の危機

総額で3兆ルピー(約4兆8,000億円)を投じて建設されたインドの発電所12カ所が、不良債権化の危機に直面している。電力を購入する配電企業の支払いが滞っているためだ。PTI通信が24日に伝えた。 発電所を保有するのは、火力発電公社(NTPC)やインフラ大手のGMRグルー…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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