【EV化に挑む】産業集積化の勝機 公共車両が鍵に、業界団体会長

フィリピンにとって、電気自動車(EV)の普及は東南アジアの自動車大国に対抗するための大きなチャンスだ。蓄電池(バッテリー)の主材料のひとつであるニッケルを多く生産し、電子産業が集積する利点は大きい。フィリピン電気自動車連盟(EVAP)は、業界をまたいだ連携でE…

関連国・地域: タイインドネシアフィリピン日本
関連業種: 自動車・二輪車電機運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:小腹がすいた昼過ぎ、ず…(11/14)

野党要人、EU・日本の大使と会談(11/14)

修正案でインフラ強化 優先事業7割、来年半ば着工(11/14)

政府インフラ事業は「惨めな失敗」=野党(11/14)

ウデンナ、シェブロンのガス田権益取得(11/14)

IT・BPM業界、予想成長率を下方修正(11/14)

民間の経済指標予測は改善、財務次官が認識(11/14)

ウデンナ、ウェンディーズの事業権取得(11/14)

電子アイオニクス、20年に1000万ドル投資(11/14)

電子決済のペイマヤ、銀行間送金を可能に(11/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン