【フィリピン為替情報】米金融政策の変化でペソ高局面を迎える可能性はありそう

■【これまでの動き】 1月21日(月)~2月1日(金) 1月21日の米ドル・フィリピンペソ為替相場(オンショア・インターバンク市場)は、前週終値(1米ドル=52.515ペソ)からペソ弱含みとなり、1米ドル=52.60ペソで取引が開始された。米中貿易摩擦、英国の欧州連合(EU)…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

新車販売、日産がトップ3に 1~2月は韓国現代自超え(03/22)

ASEAN6カ国の外食業界団体が協力(03/22)

政策金利据え置きを決定、3会合連続(03/22)

【アジア三面記事】金融美女は仕事も別格(03/22)

スービック鉄道などへのODA、中国と協議(03/22)

産休延長は女性採用に影響、労組が非難(03/22)

社会保険料、4月から月額給与12%に上げ(03/22)

21日為替:$1=52.840ペソ(↓)(03/22)

メトロバンク、クレカ子会社を吸収合併(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン