【モバイル決済元年】プラットフォーム軸に経済圏 通信PLDT傘下のペイマヤ

第3回 フィリピンの決済件数に占める電子決済の割合は現在1%と低く、政府は2020年までに20%に引き上げる目標を掲げる。キャッシュレス化が進展すれば、消費者にとって利便性の向上につながるだけでなく、国内総生産(GDP)全体の1%に相当するコスト削減効果があると試算…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融IT・通信サービス


その他記事

すべての文頭を開く

戦略的な産業に優遇付与 貿易産業省などが東京で講演(01/18)

三菱商事、アヤラへの出資比率6.6%に低下(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

中国企業と組み信用評価にAI導入、BPI(01/18)

ATM代替アプリ、2年で取引額20億円超に(01/18)

17日為替:$1=52.410ペソ(↓)(01/18)

IBMが技術教育課程開設、東南ア2カ国目(01/18)

中国OPPO、新ブランドでシェア拡大へ(01/18)

官民で海事人材を強化へ、大統領令受け(01/18)

港湾大手、三井E&Sの環境型クレーン導入(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン