ニッケル鉱の輸出量、19年は最大20%減も

フィリピン・ニッケル産業協会(PNIA)は、2019年のニッケル鉱輸出量が最大20%減少するとの見通しを示した。環境保護を目的とした政府の鉱山開発の規制が続き、減産を余儀なくされているためという。地元紙ビジネスミラーなどが伝えた。 PNIAのダンテ・ブラボ会長(採掘…

関連国・地域: 中国フィリピン
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


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