石油公社、ケララ州のLPG基地建設再開へ

インド石油公社(IOC)は、南部ケララ州コーチ近郊のプトゥビピーンで来年1月に液化石油ガス(LPG)輸入ターミナルの建設を再開する見通しだ。LPG事業を統括するダナパンディアン次長の話として、ビジネス・ライン(電子版)が18日に伝えた。 IOCは、220億ルピー(約…

関連国・地域: インド
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:深夜のデリー空港。入国…(03/27)

車サービスに新興企業が参入 移動の多様化(上)、狙いは近距離(03/27)

EV充電施設、首都の131カ所に設置へ(03/27)

現代自現法、労組と3年間の賃金協定を締結(03/27)

セブンイレブン、ムンバイに8店舗を設置へ(03/27)

ジンダル、直接還元鉄プラントの操業再開(03/27)

電力インフラのカルパタル、北欧の同業買収(03/27)

エネルギー転換ランク、印は76位に上昇(03/27)

建設L&T、建物と水処理で大型受注7件(03/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン