マニラウオーター、21年までに水不足を懸念

マニラ首都圏東部などで水道事業を手掛けるアヤラ財閥系マニラ・ウオーター(MWCI)は、ラグナ湖から首都圏へ上水を供給する事業を政府が直ちに承認しなければ、2021年までに水不足に陥る恐れがあるとの懸念を表明した。既存の水源からの給水だけでは、需要の増加に追いつかな…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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