プラごみで支払う公共バス スラバヤ、環境意識の改善目指す

プラスチックごみを運賃に代用できる公共バスの運行が4月、インドネシアの東ジャワ州スラバヤ市で始まった。バスは、スラバヤのジャワ語の呼び方「スロボヨ」をとって「スロボヨバス」と名付けられた。乗車時にプラスチックごみを渡せば、運賃として使える。公共交通機関の利用促…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 運輸電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

BRI、QRコード決済サービスを開始(12:13)

年末年始の航空運賃、カルテルの疑いで調査(19:01)

ジャワ島外の工業団地、今年は8カ所が稼働(13:56)

テイクオフ:出社しようとすると家主…(01/22)

【この人に聞く】一種一品の小口発注に対応 精密板金の梅田、下期は工場拡張(01/22)

エクスパンダー、今年は11.5万台の生産目標(01/22)

ダイハツ小売り台数、18年は8.1%増(01/22)

国営鉄道車両製造、バングラに15両を出荷(01/22)

ジャワ横断道路が開通、一部で混雑地点残る(01/22)

国家戦略事業の31案件、10月までの完工を急ぐ(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン