【ラオス経済通信】カセムラート国際病院で定礎式 第125回

5月25日、カセムラート・インターナショナル・ビエンチャン病院の定礎式が首都郊外のドーンノックム村で行われた。シンラボン都知事、サレム・ハーンパニット会長、ワリー副社長らが出席。同病院は総面積1.9ヘクタールで、第1期として5,000万米ドル(約54億円)の投資で2~7階…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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