カリマンタン初のバイオマス発電施設が稼働

インドネシアの国営電力PLNは24日、カリマンタン島で初めてとなるバイオマス発電施設が運転を開始したと発表した。独立発電事業体(IPP)が所有する発電施設で、発電容量は1万5,000キロワット。 建設地は、西カリマンタン州メンパワ県。地場レゼキ・プルカサ・スジャトラ・…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 経済一般・統計電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「お墓、どうします?」…(05/25)

電気自動車、産官で温度差 技術開発の投資先行に産業界困惑(05/25)

為替参照、1万4200ルピア台突破(05/25)

ペリー中銀総裁が就任、ルピア安定化に注力(05/25)

1ドル=1万7000ルピア以上進まず、前総裁(05/25)

損保インシュランス、シャリア事業を開始(05/25)

財務相、新優遇税制の草案を今月中に策定(05/25)

中小の法人税率、7月から0.5%に引き下げ(05/25)

韓国ロッテE&C、高層住宅建設に参画(05/25)

韓国系繊維、カラワンでスニーカー素材工場(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン