9千億ペソのインフラ承認、首都新空港など

フィリピンで総額9,000億ペソ(約1兆8,000億円)の大型インフラ開発事業が、実現に向け前進した。政府は3日、マニラ首都圏近郊の新空港建設を含む9件の事業を承認したと発表。インフラ開発の活発化は雇用創出と外国企業の投資拡大につながる。政府は、早ければ来年に1人当たり…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

【アジア三面記事】中台統一主張の学者を強制退去(04/19)

訪日シンガポール人15%増、3月の記録更新(04/18)

テイクオフ:3月末にフィリピンの夏…(04/17)

セブンイレブンが2500店突破 12%増、コンビニ業界リード(04/17)

19年度国家予算が成立、大統領は一部拒否(04/17)

20年度予算は9%増の4.1兆ペソ、政府方針(04/17)

ケソン市、認可手続き電子化で3団体と覚書(04/17)

持続可能性報告、来年から上場企業に義務化(04/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン